彼女できた事すら無いオタクがお風呂屋さんに行ってきた話 return【聖母】

最後にお風呂屋さんに行ったのはいつだっただろうか…

 

彼女できた事すら無いオタクがエッチなお店に行ってきた話 FINAL - 2-D-M

 

2018年3月…

もう1年と半年くらい経つのか…

 

今日は無性に行きたくなった

それは、なぜか

 

今朝とんでもない夢を見てしまったからだ

なんと明晰夢が使えたのだ!

 

あの快感をまた求めたくて ……

 

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中にドッピュビュルルルルルルって(≧▽≦)

 

しかし、現実はそう上手くいきませんよね…

 

そこである事を思いついてしまったのです!

NNのお風呂屋さんを探せばいいじゃないか!って、

調べてみると東京にはそこそこあるみたい

いいなあ東京羨ましいなあ東京いあなあ

 

漏れのお家の最寄りのお風呂屋さん(すすきの)にはそういった所がないんですよねえ…

どこもかしこもS着が徹底されてるんすよ…

(;´д`)トホホ…

まぁ、常識的に考えたらごく普通の事でしょうけど()

 

 

当日予約は厳しいかなーと思いつつ電話予約をしてみる事に

なんと予約可能なお店がありました!

さっそく気になる嬢ちゃんを予約指名し、

送迎車が来ると早々に乗り込みいざ桃源郷へ!

 

風呂屋さんのフロントには50代くらいのおじいちゃんが3人…

おいおい大丈夫か…ここは……と恐る恐る踏み入れ、待ち部屋に

 

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まずは、ドリンクサービスから始まり次に支払い。

指名料やら入浴料やら諸々合わせて6万5千円

調べてみるとこういう系のではかなり安いお店でした!!

 

予約していたこともあって支払いが終わって5分もしないうちに嬢ちゃんとのご対面です!

 

写真では土屋太鳳さん似でしたが、会ってみると虹のコンキスタドールの時の陶山恵実里さんにそっくり😲

 

写真とは大違いでしたが、めっちゃかわいかったからオールオッケー!

手を繋ぎ部屋までエスコートされて…

手が冷たくて気持ち良かったなあ☺️

手が冷たい人は心が温かいって言うしこれはいい嬢ちゃんじゃないか!?

 

部屋に入ると少しの雑談タイム

どこから来たんですかー?とか今日はどうしてー?…とか風俗接客の基本中の基本ですね。

久しぶりのお風呂屋さんだったからかガチガチに緊張していて、

「緊張してますかー?」

「アッ、ハイ…」

「えっちしてたら緊張もほぐれるよ〜」なんて言われて、

息子がむくり。

 

雑談が終わると衣類脱ぎ脱ぎのお時間です。

自分の服や下着は全て脱ぎアシストして貰えました✌

なんかさあ こういうのして貰うと幼少期の頃思い出してさあ、

つい言いたくなっちゃいますよね ママーーーっ!!!!って

言うとアレなんで心の中で思いっきり叫んどきました。

自分がすっぽんぽんになると嬢ちゃんも同じくすっぽんぽんに。

色白の肌、くびれのあるお腹、おっぱいはcくらいでしょうか。ピンクの乳輪にちっちゃいチクビ。かわいすぎる!🥰

しかもアンダーヘアはスッキリ型に整えられていて👍👍

身長は165センチと言っていました(俺より10センチ高い……)

細身の綺麗な身体で、嬢ちゃんを見ているだけでもムクリムクリ

 

嬢ちゃんが「おいくつですか?とっても若く見えますー!」と聞いてきたので、答えて…

「嬢ちゃんは?」と聞き…

聞いた直後に思ってしまってのです。

女性に年齢を聞くのはアカンやつやん!と

発言ミスっちまったーと後悔…

 

すると嬢ちゃんはにこやかに「実年齢の方?」と

ん?と思いましたが、まあ無難に「はい」

 

「23だよ~」と言ってくれて

直後に思いました。

プロフでは20歳だったけどアレなんだな。

高級店でもサバ読みするんだあ。

えっ、てか俺より年上じゃん!!!!

そっから急にフランクな喋りに

うんうん、敬ってしゃべられるよりもこっちの方がいいよね。

彼女みたいで。

 

 

お互いに全肌を対面させた所で、身体を清めに。

普通に息子や玉やお尻を洗ってもらいキレイさっぱり。

嬢ちゃんが洗っている間はイソジンでうがい、すすぎ

嬢ちゃんもイソジンが終わると一緒に湯船にじゃぽん。

「好きなプレイはー?」「性癖はー?」

なんて話たりして温まったら、

Mはどうする?と聞かれ、自分はあまり好きではないのでパスしてもらうことに

「じゃあ、ベット行こっか!」

「はいっ!」

ここ数年で1番いい返事だったかもしれない。

 

ベットに行くと、まずはFから始まったのですが…

この嬢ちゃんは舌の力が強くて気持ちいいというよりも少々痛く感じてしまいました。

でも一生懸命やってくれているのに何か言うのはアレだから、気持ちがってる風に演じてると…

当然息子がビクビクっとして腰が浮き上がったのです。

Fが終わり、玉舐めをし始めたのです!

思わず、オッ っと声が漏れてしまい、嬢ちゃんはニヤニヤしながらもっと早く玉を舐め始めました。

腰はずっと浮きっぱなしで、例えるなら賢者タイムの手前の感覚がずっと続いているような感じで気持ちよすぎて息も忘れるほどでした。

 

そして、嬢ちゃんが「そろそろどう?」なんて言うから息子が最高長に元気になっている今なら、今朝見た夢の様に最高の感覚を味わえるかもしれないと思い、「それじゃあ…」と正常位で

入ってる間、嬢ちゃんは脚で俺のもも辺りを押さえ、絶対抜けない様にされ、もう///

NSだったから念の為、「大丈夫?」と聞くと「ちゃんと飲んでるから!」と言い

どんどんと動きが激しくなり、FINISH

ドクンドクンと大量に出した感覚は夢以上に気持ちが良く、今まで生きてきた中で1番の気持ちよさでした。

 

ティッシュで拭き取り、身体を洗いに。

洗い終わるとまたお湯に浸かり身体を温めに。

そしてしばらく雑談タイム

 

 

 

ここからが今日、エッチよりも良かった出来事です。

 

嬢ちゃんに上京したいと打ち明けたらめっちゃ親身になって聞いてくれてめちゃくちゃ良かったんすよ

 

 

北海道(今住んでるトコ)のここが嫌だ、とか東京のここがイイ、とか色々言ったら、嬢ちゃんら上京した身らしく、上京についてのアドバイスや東京の良い所悪い所など教えてくれて、最後には東京においでよ!って

 

上京する際、一番の不安であった仕事について切り出すと、嬢ちゃんは自分語りをしてくれました。

嬢ちゃんになる前は空港で働いていたらしく、

「空港の人ってすごくない!?」と聞くと、

業務内容などを教えてくれました。

それを聞くとそう言うのには無知な自分にも分かるほどのブラック

2年で辞めたそうで、「向いてない仕事だったら辞める!東京は何でもあるしなんとかなるよ!」と言われ、なんだか少しだけ胸のつかえが下りた気がしました。

嬢ちゃんのおかげで決心が付き、ざっくりとではありますが人生経路が決まりました。

 

因みに嬢ちゃんは成○空港だ働いてたって言ってました←

 

 

 

人生相談が終わり、嬢ちゃんが……

 

「もっかいベット行く?」と聞かれ、

もちろん「はい!」と。

 

二戦目のスタートです。

一戦目とは違い、DKしながらしました。

舌凄いれろれろして、Fといい、DKといい、この嬢ちゃんの舌はヤベえ…、って思いながら、動きが激しくなり…FINISH

 

まだまだ枯れていなくたっぷりと出てしまいました///

 

エロ同人誌読んでると抜いた後にブピュって擬音あったりするじゃないですか。

あれがリアルに聞けて何というかもう桃源郷を通り越して天国でした。

 

「いっぱい出たねー!😁」と言われそれを見て自分でもびっくり

息子の可能性を感じました。

 

また、ティッシュで拭き取り、身体洗いの時間です。

嬢ちゃんに洗ってもらっている時に、「肌キレイだねー!」や「ちんちんめっちゃキレイ!!」とか言われ、嬉しくなってまた息子がムクムク

まあ、お世辞かもしれませんが…

「(エへへ…)そうですか…?」なんつってると、「他の人のちんちん見た事無いだろうしわかんないか!」って

ん?そういう事なんか?

なあ、息子よ

 

今回は120分コース(ちょっとオーバーしちゃった)でまだ元気だからもうちょい時間あったら三回戦くらいいけるかも!なんて思ったりもして…

 

 

洗い終わったら最後の雑談タイム

 

嬢ちゃんは俺に心を開いたのか←

自分語りをしてくれました

 

外国に行ってみたい!と言う夢がある話だったり、コスプレしてみたい!と言う話だったり、運動したいけど続かないよ〜😫と言う悩みだったりなんか言ってくれて、こういう系で働いてるけど中身は普通の女の子なんだなあってなって、普通にかわいすぎた。

もし、自分が金持ちだったら養ってあげたくなった。

まあ、そんなスペックもスキルも才能も無い凡人ですけど()

あーあ、宝くじでも当たってくんねえかなあ…

 

とうとうお別れの時間が来てしまいました…😭

楽しい時間はあっという間…

嬢ちゃんがフロントに送迎の電話をかけ、車を待つ事に。

 

待てども待てども一向に迎えが来ない…

嬢ちゃんがままた電話をかけるとあと10分くらいかかるという。

 

…三回戦いけたんじゃね?なんて思ったり

 

しばらく、二人の静寂が続き、

嬢ちゃんがこの沈黙を破ってくれました。

「持ち物チェ〜ック!」と。

「そんなに面白いもの持ってないですよ…?」と言うといいからいいからと、

そしてカバンの中を漁ってもらっていると、「これ!!」とある物を取り出しました。

スイートプリキュアのハミィのぬいぐるみです。

 

ハミィと取り出すと、ハミィを持って

「トコトコトコ 今日は何してるのー?」

「あっ、私かわいいぬいぐるみとか見ちゃうとこんなんやちゃうのー ごめんね?」

 

 

いやいやいやいや、可愛すぎでしょ

お世辞とか抜きで「全然大丈夫ですよ、自分もしちゃいますし。」と

 

嬢ちゃんは、「家では一人で寂しくて、いっつもぬいぐるみと話ししちゃうんだよね~」と

 

いやぁいいなあ

ガチでこの嬢ちゃんの彼氏になりてぇ

 

迎えの車が来て、嬢ちゃんと手をつなぎ、フロントへ。

 

 

今回の嬢ちゃんは最高でとても楽しい時間を過ごすことができました!

 

 

 

今回の、彼女できた事すら無いオタクがエッチなお店に行ってきた話 return

では、人の心について改めて考えさせられた。

 

前の記事では卒業…なんて書いてましたが、

いいですねエッチって

気分がよくなるだけじゃなくて、オキシトシンが分泌されて感情の他に身体も良くなるなんて、

エッチって最強じゃね?

 

 

ではでは、次は彼女できた事すら無いオタクがお風呂屋に行ってきた話 returnsで会いましょう。